商品詳細

華襷    Y-1095

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平安時代の料紙をして良く見られる図柄で、中の花の形の違う類似したものも多数有り、当時の人気柄であった事がうかがえます。襷とは着物の柄をたくし上げるために肩から脇にかけて結ぶ紐の事で、斜めの柄を表します。


紙と摺りの色は組み合わせ自由です

レイアウト
寸 法 価    格
襖 版 ¥11,500(税別)/枚