日本の伝統的な素材『和紙』を活かしたおしゃれでモダンなふすま紙 『京唐紙』で、お好みのインテリアスタイルをお作りいただける様、お手伝いを致します。

K-030 五七の桐・臨済宗(ごしちのきり・りんざいしゅう)

五七の桐・臨済宗とは

古くは、天皇家にしか使用できない家紋でしたが、歴史的に褒章として臣下に与えられる家紋となりました。

一般的には、五七桐のほうが五三桐よりも位が高いとされ、天皇より直接与えられた足利氏や豊臣秀吉等は、五七桐を使用しました。

現在は、金閣寺の寺紋として用いられています。

配置図

030五七の桐(臨済宗)2
<紋の直径 195mm>
紙色、摺り色の組み合わせは自由です。
紋 五三桐 襖

配置の変更も承ります。お気軽にご相談下さい。

版木

030-五七の桐・臨済宗

【制作日】2013.09.26 【材 質】朴

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