日本の伝統的な素材『和紙』を活かしたおしゃれでモダンなふすま紙 『京唐紙』で、お好みのインテリアスタイルをお作りいただける様、お手伝いを致します。

K-033 八葉牡丹(はちようぼたん)

八葉牡丹とは

牡丹紋は、平安時代から、装束等に用いられ愛されてきました。

家紋として最初に用いたのは、公家の近衛家言われます。

菊紋・葵紋・桐紋に次いで権威があるものとされ使用が制限されていたされ、江戸時代には、鷹司家、難波家が用いた事で、より権威ある紋になりました。

配置図

033八葉牡丹鳥の子に白胡粉
<紋の直径 195mm>
紙色、摺り色の組み合わせは自由です。
紋 八葉牡丹 襖
配置の変更も承ります。お気軽にご相談下さい。

版木

033-八葉牡丹

【制作日】2013.12.20 【材 質】朴

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