日本の伝統的な素材『和紙』を活かしたおしゃれでモダンなふすま紙 『京唐紙』で、お好みのインテリアスタイルをお作りいただける様、お手伝いを致します。

K-001 五七の桐 (ごしちのきり)

五七の桐とは

桐は鳳凰が棲むという木で、鳳凰は優れた王が誕生する時に現れる瑞鳥とされています。

古くは、天皇家にしか使用できない家紋でしたが、歴史的に褒章として臣下に与えられる家紋となりました。

一般的には、五七桐のほうが五三桐よりも位が高いとされ、天皇より直接与えられた足利氏や豊臣秀吉等は、五七桐を用いています。

配置図

001 五七の桐 鳥の子に

<紋の直径 195mm>
紙色、摺り色の組み合わせは自由です。

001五七の桐 配置の変更も承ります。お気軽にご相談下さい。

版木

K-001

紋唐紙一覧に戻る

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
PAGETOP
Copyright © 株式会社 山崎商店 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.