日本の伝統的な素材『和紙』を活かしたおしゃれでモダンなふすま紙 『京唐紙』で、お好みのインテリアスタイルをお作りいただける様、お手伝いを致します。

K-022 太閤桐 (たいこうぎり)

太閤桐とは

信長から「五三の桐」を与えられた秀吉は、天下統一後、天皇家の紋である菊と桐の両方を手に入れ、更に「太閤桐」を創作しました。

この桐紋は、その中のひとつで「醍醐の花見」で知られる三宝院の前にある国宝の「唐門」に菊花紋と共に、豪快にあしらわれていることで有名です。

配置図

022 太閤桐 鳥の子に丁
<紋の直径 195mm>
紙色、摺り色の組み合わせは自由です。
022太閤桐配置の変更も承ります。お気軽にご相談下さい。

版木

022-太閤桐

【制作日】2013.05.15 【材 質】朴

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